ふわ日記|将棋と読書とゲームのブログ

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将棋好きは、だいたいこうなる説

ノートやコーヒー、スマホが置かれたデスクの上に、ボードゲーム風の画面が表示されたスマホがある、将棋好きのゆるい日常をイメージしたアイキャッチ画像

将棋好きの「あるある」をイメージした、ゆるいデスク風アイキャッチ。

 

どうも、ふわです。

 

今回はちょっと箸休め。

ゆるい将棋ネタ回です。

 

将棋を続けていると、

なぜかみんな同じような行動をし始めます。

 

将棋やってる人、だいたいこうなる説。

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「1局だけ指すか」の嘘

 

将棋好きがよく言うセリフ。

 

「1局だけ指すか」

 

気づいたら3局。

そしてだいたい、勝つまで終われないモードに入ります。

 

軽くとは。

秒読みになると急に時間が足りなくなる

 

1手30秒とかで指していると、よく起こります。

 

持ち時間ありで30秒だと、わりと冷静に考えられるのに。

持ち時間なしで30秒になると、なぜか全然足りない。

 

同じ30秒のはずなのに、

秒読みだけ時間、操られてない?

開幕10秒で「嫌な予感」がする

 

将棋ウォーズでありがち。

 

相手の得意戦法が筋違い角って見えた瞬間、

角道を開けたくなくなります。

 

まだ何も起きてないのに、

すでに威圧されています。

終わった瞬間だけ急に強くなる

 

対局中:

「分からん…」

 

終局後:

「いや、ここ普通に受ければよかったな」

 

なぜ終わってから全部見えるのか。

勝った将棋はすぐ忘れる

 

いい将棋だったはずなのに、

終わった瞬間から内容を思い出せない。

 

でも負けた将棋だけは、

なぜか細かく覚えている。

 

できれば逆であってほしい。

脳の設定、どこかで変えられませんか。

まとめ

 

将棋って、

指しているときは真剣なのに、

あとから振り返るとちょっと面白い。

 

たぶん将棋好きって、

みんな似たようなことをやってるんだと思います。

 

他にも「あるある」があったら、ぜひ教えてください。

 

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