
どうも、ふわです。
今回はちょっと箸休め。
ゆるい将棋ネタ回です。
将棋を続けていると、
なぜかみんな同じような行動をし始めます。
将棋やってる人、だいたいこうなる説。
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「1局だけ指すか」の嘘
将棋好きがよく言うセリフ。
「1局だけ指すか」
気づいたら3局。
そしてだいたい、勝つまで終われないモードに入ります。
軽くとは。
秒読みになると急に時間が足りなくなる
1手30秒とかで指していると、よく起こります。
持ち時間ありで30秒だと、わりと冷静に考えられるのに。
持ち時間なしで30秒になると、なぜか全然足りない。
同じ30秒のはずなのに、
秒読みだけ時間、操られてない?
開幕10秒で「嫌な予感」がする
将棋ウォーズでありがち。
相手の得意戦法が筋違い角って見えた瞬間、
角道を開けたくなくなります。
まだ何も起きてないのに、
すでに威圧されています。
終わった瞬間だけ急に強くなる
対局中:
「分からん…」
終局後:
「いや、ここ普通に受ければよかったな」
なぜ終わってから全部見えるのか。
勝った将棋はすぐ忘れる
いい将棋だったはずなのに、
終わった瞬間から内容を思い出せない。
でも負けた将棋だけは、
なぜか細かく覚えている。
できれば逆であってほしい。
脳の設定、どこかで変えられませんか。
まとめ
将棋って、
指しているときは真剣なのに、
あとから振り返るとちょっと面白い。
たぶん将棋好きって、
みんな似たようなことをやってるんだと思います。
他にも「あるある」があったら、ぜひ教えてください。
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