2026-01-01から1年間の記事一覧
猫が将棋を指したらどうなるのかを、ゆるく妄想してみたネタ記事です。初手で駒をばらばらにしたり、長考していると思ったら寝ていたり、感想戦には参加しなかったり。猫らしさ全開の“猫流将棋”を軽く楽しめる内容になっています。
将棋の小ネタやブログ更新をXに投稿していたものの、反応の少なさや空気のしんどさもあって、だんだん力を入れなくなってきた話です。SNSよりブログの方が自分には合っていると感じた理由をゆるく書きました
猫の糖尿病でインスリン治療を始めて1週間。血糖値の推移や注射で感じたこと、少しずつ見えてきた体調の変化、不安の中で先生と相談しながら続けている記録を書きました。
『都市伝説解体センター』の感想記事です。関係なさそうな事件がつながっていく展開や、SNS調査の作り込み、自分で調べる楽しさが魅力でした。良かった点と気になった点を率直にまとめています。
将棋初心者は何から始めるべきかを、独学で迷わない順番で解説。駒の動きやルールの覚え方、アプリや対局の始め方、勉強の進め方まで、これから将棋を始める人向けに分かりやすくまとめました。
うちの猫が糖尿病と診断されるまでの記録です。高い場所に乗れない、動きが慎重になるといった最初の違和感から、受診、検査、診断、治療開始までの流れと費用をまとめています。
将棋で一方的に攻め潰されやすい人へ。受け方の基本として、数で受ける、相手に駒を使わせる、受けすぎないなど、初心者が実戦で意識したい考え方を整理しました。
将棋の戦法をRPGの職業っぽくたとえたネタ記事です。中飛車は勇者、四間飛車は魔法使い、横歩取りは盗賊、角換わりは賢者…という感じで、戦法の性格をゆるく紹介します。
将棋の中盤で何を考えればいいのかを、攻め・相手の狙いへの備え・囲い・駒の効率という順番で解説。中盤で何を指せばいいか分からなくなりやすい人向けに、考え方の整理の仕方をまとめました。
『咲良は上手に説明したい!』を読んだ感想を紹介。テクニカルライターという仕事の面白さや、分かりやすく伝えることの奥深さが学べるだけでなく、登場人物それぞれの仕事への誇りや背景にも引き込まれた一冊でした。新社会人や、仕事に悩んだことがある人…
将棋でAIの最善手や強い人の指し方をそのまま真似しても、実戦では勝ちにくいことがあります。評価値より玉の安全度や分かりやすさを重視した方が安定しやすい、という考えを三段なりの実感でまとめました。
『龍が如く極3外伝 Dark Ties』の感想をまとめました。峯を主人公として操作できるだけでも熱く、神田や大吾との関係の深掘りもかなり良かったです。敵が固いなど戦闘面の不満はあるものの、峯が好きならかなり刺さる外伝でした。
『龍が如く極3』の感想をまとめました。力也や峯などキャラ面はかなり良く、琉球スタイルやツッパリの龍など追加要素も好印象。一方で、戦闘の爽快感や体力ゲージ表示には不満も。シリーズ経験者目線で正直にレビューします。
将棋の駒でいちばん仕事しているのは誰なのかを、実際の対局での働きぶりからランキング形式でゆるく考えてみました。香車・桂馬・金・銀・歩を、それぞれの役割や報われなさも含めて語るネタ記事です。
将棋を勉強したい気持ちはあるのに、疲れていてしんどい日もある。そんな日に無理をすると、将棋そのものが負担になりやすいです。この記事では、3手詰めや最近の対局の見直しなど、無理なく続けやすい軽めメニュー7選を紹介します。
将棋初心者が最初に覚える戦法を一つ選ぶなら、中飛車はかなり有力です。相手の戦型に左右されにくく、同じ流れで指しやすいのが大きな魅力。5六銀型の分かりやすさや注意点も含めて、初心者に中飛車をすすめたい理由をまとめました。
将棋を指していると、勝ち負けとは別に地味だけど気持ちいい瞬間があります。詰み筋が急に見えたとき、勉強した筋が実戦に出たとき、相手の攻めを受け切ったときなど、将棋好きならちょっと分かる快感を7つまとめました。
将棋で初段になるまで何年かかるのかを、大人から始めた場合の目安をもとに解説。半年・1年で初段は現実的にどれくらい難しいのか、SNSで焦りすぎなくていい理由や、遠回りしにくい勉強の考え方もまとめました。
『さむわんへるつ』2巻の感想をネタバレありでまとめました。くらげのかわいさ、ミメイ君の努力と悔しさ、使い捨てカメラの回のえもさ、リスナー甲子園決勝の熱さなど、印象に残ったポイントを書いています。
将棋初心者は考えていないわけではありません。それでも良い手が出にくいのはなぜなのか。初心者の思考の特徴と、将棋を教えるときに理解しておきたいポイントを分かりやすく解説します。
将棋クエスト1700は強い?上位何%に入るのか、一般的な初段との違いやウォーズとの棋力比較を解説。4連勝条件の意味や1700帯の実力目安、伸び悩みの壁まで分かりやすくまとめました。
将棋初心者が思わずやってしまう“あるある”をランキング形式で紹介。飛車を可愛がりすぎる、王手しがち、桂馬の高跳び歩の餌食、居玉のまま攻める、棒銀につぶされる…全員が通る黒歴史を笑いながら振り返ります。
ドラゴンクエストVII Reimaginedをプレイした感想を、原作プレイ済み目線でレビュー。ストーリー短縮や快適化などリメイクで良かった点、気になった点、賛否が分かれそうな部分まで本音でまとめました。
将棋が上達しない原因は、間違えないように指しすぎているからかもしれません。負けながら学ぶことで強くなる理由と、「とりあえず試してみる」勉強法の考え方をわかりやすくまとめました。
エルモ囲いの崩し方を分かりやすく解説。4二の銀を狙う・端から攻める・上から圧力をかけるなど、実戦で使いやすい3つの攻め方を中心に、弱点と考え方をシンプルにまとめました。
伊豆旅行2日目は大室山と伊豆シャボテン公園へ。リフトの行列や頂上の絶景、カピバラふれあい、サボテン購入まで実体験ベースでゆるく紹介します。
伊豆旅行1日目の体験記。伊東マリンタウン、猫の博物館、赤沢温泉ホテルを実際に訪れた感想や料金・見どころをまとめました。伊豆旅行のモデルコース参考にも。
将棋の勉強法として人気の「棋譜並べ」。しかし、ただ並べるだけでは上達しません。本記事では、棋譜並べで強くなる人の見方や、仕掛け・受け・切り返しの考え方を解説します。
将棋好きなら思わず「あるある」と言いたくなるネタ記事。1局だけのつもりが終われない、秒読みだけ時間が足りないなど、将棋好きにありがちな行動をゆるくまとめました。
棋譜並べは「ただ並べるだけ」では効果が薄い? 将棋三段の筆者が、思考を追体験する棋譜並べのやり方・途中で迷わないコツ・好きな棋士を選ぶ理由・実盤を使う効果まで解説します。
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