
どうも、ふわです。
4回目の今回は内定後から退職までのことを書いていこうと思います。
転職活動を始める前は、内定したら終わりくらいの感覚でしたが、正直内定後の方がストレス溜まりました(笑
ただ退職することを決めたらやるしかないので、もうどう思われてもいいや精神でやりました。
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どうも、ふわです。
4回目の今回は内定後から退職までのことを書いていこうと思います。
転職活動を始める前は、内定したら終わりくらいの感覚でしたが、正直内定後の方がストレス溜まりました(笑
ただ退職することを決めたらやるしかないので、もうどう思われてもいいや精神でやりました。
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どうも、ふわです。
3回目の今回は実際に面接に申し込んで、面接で受けた内容などを書こうと思います。
もうここまで来たら、後はやるしかないという状況だったのでやれることをやろうという感じで黙々と取り組んでました。
まずは、申込をして作成した書類を会社に送ることになります。書類選考に送ったのは、7社で通過は5社でした。
書類選考の通過率が思ったより良かったので、2週間ほどの間に5社並行して進めるのは正直きつかったです。
なので並行して何社も受けるのがしんどいとか長期的な成功を目指すなら、絞って受けた方が精神的/肉体的にも楽だったろうなとは思いました。
以下、書類選考通過後の準備から面接で聞かれた内容などを書いていきます。
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どうも、ふわです。
2回目の今回は転職活動を始めてから実際に面接を受けるまでにしたことを書いてみたいと思います。
実際に転職活動を始めようと思っても最初の一歩のハードルが高いと思います。
ただ、実際にやった感想としては最初の一歩だけ勇気がいりましたが、後は流れに身を任せているとガンガン進んでいきますので、ちょっと試しにやってみるか~くらいのテンション感で挑戦してみて大丈夫です(笑。
以下、本題となりますので、興味がある方は見ていただければと思います。
私が実際に活動した流れに沿って記載していきます。
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どうも、ふわです。
最近ライフプランナーの知人と話す機会があり、改めて今後の人生設計を考えてみました。
そこで将来的に必要なお金の話になった時に今の給与では安心した老後を過ごすには若干不安が残るということ。また、今の仕事は本当にやりたいことなのかを改めて考えたところ、本当にそれでいいのかと思ってきたので、転職する or しないということを真剣に考えてみようと思いました。
この記事はこれから私が転職活動をするにあたり、
思ったことや行ったことなどをまとめて、同じような悩みを持つ方にも役立てて頂ければと思います。
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どうも、ふわです。
スマホで将棋を指す人なら、
将棋ウォーズと将棋クエストのどちらを使うべきか、
一度は悩んだことがあるのではないでしょうか。
特に最近は、
「将棋ウォーズ レート」
「将棋ウォーズ 初段 目安」
といった検索からこの記事に来る方も多いようです。
そこで今回は、
1級〜三段前後の棋力帯で実際に指して感じた、
・両アプリの違い
・棋力、レート感覚の差
・どんな人にどちらがおすすめか
をまとめてみました。
※ 持ち時間や棋神の有無など、仕様を見れば分かる点は割愛します。
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まず一番分かりやすい違いが、
出てくる戦形です。
| 将棋ウォーズ | 将棋クエスト |
|---|---|
| 定跡系が多い | 奇襲戦法が多い |
将棋ウォーズでも奇襲戦法は見かけますが、
体感としてはそこまで多くありません。
一方、将棋クエストは、
体感8割くらいが奇襲戦法
という印象です。
奇襲への対応力を鍛えたい人には良い環境ですが、
定跡をしっかり指したい人には少し疲れるかもしれません。
同じ段級位でも、
将棋ウォーズと将棋クエストでは中身が違う
と感じます。
個人的な体感を整理すると、
四段以下はクエストの方が強く、
四段以上はウォーズの方が強い
という印象です。
| 将棋ウォーズ | 将棋クエスト |
|---|---|
| 1級(達成率20%以上) | 1級 |
| 初段(達成率20%未満) | 1級(R1600以上) |
| 初段(達成率20%以上) | 初段(R1700前後) |
| 二段(達成率20%未満) | 初段(R1700以上) |
| 二段(達成率20%以上) | 二段(R1750以上) |
| 三段(達成率20%未満) | 二段(R1850以上) |
| 三段(達成率20%以上) | 四段 |
また、将棋クエストの方が、
終盤の粘りがかなり強いです。
ウォーズは優勢になると投了されることも多いですが、
クエストは時間ギリギリまで指されることが多く、
10分将棋でも時間切れ負けが起きやすい印象があります。
「将棋ウォーズのレートって、
どのくらいで何段なの?」
と疑問に思う人は多いと思います。
将棋ウォーズは数値レートが直接表示されず、
段級位+達成率で棋力が管理されています。
あくまで体感ですが、
目安は以下のようなイメージです。
| 将棋ウォーズ | 体感レート(目安) |
|---|---|
| 1級(達成率20%以上) | 1600前後 |
| 初段(達成率20%未満) | 1600後半 |
| 初段(達成率20%以上) | 1700前後 |
| 二段 | 1750〜1800 |
| 三段 | 1850前後 |
将棋ウォーズを指していると、
「なかなか初段に上がれない」
「達成率が伸びない」
と感じる時期が続く人も多いと思います。
ただ、個人的には、
レートや段級位が一時的に伸びなくても、
あまり気にしなくていいと感じています。
将棋ウォーズは対局数やマッチングの影響も大きく、
実力があっても数字に反映されにくい期間が
どうしても発生します。
そのあたりの考え方については、
「初段になれない原因」を分析する話ではなく、
数字に振り回されすぎないための話として、
こちらの記事にまとめています。
👉 将棋ウォーズでレートが上がらなくても気にしなくていい理由
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将棋ウォーズがおすすめな人
・定跡を中心に指したい
・競技感、公式感が好き
・達成率で成長を実感したい
将棋クエストがおすすめな人
・実戦力、終盤力を鍛えたい
・奇襲対応に慣れたい
・レート変動のストレスを減らしたい
どちらも一長一短ですが、
個人的には将棋ウォーズ派です。
最終的には、
自分の性格や目的に合う方を選ぶのが一番だと思います。
これから将棋アプリを始める人や、
メインアプリを迷っている人の
参考になれば幸いです。